福田萌の第二子の名前や性別は?出産した病院は?頭が大きい?画像は?お受験は?

福田萌さんは、1985年6月5日生まれの現在31歳。かわいい顔立ちのタレントさんですが、たまにブラックな発言をする事があり、情報バラエティ番組PONの前身の番組である「ラジかるっ」に出演していた頃に中山秀征さんが福田さんの事を「腹黒萌」なんて呼んでいました。

私の中では、アナウンサーの小林麻耶さんとかぶるところがあるのですが、可愛い顔立ちで計算高い感じと言われている所が似ていると思ったのかな。
そんな福田さんですが、オリエンタルラジオの中田敦彦さんと結婚されている事は有名ですね。既にお一人お子さんがいたのですが、先日第二子を出産されました・・・

福田萌の第二子の名前や性別は?

福田さんが第一子となる女児を出産したのは、2013年7月29日の事でした。

出典 http://www.oricon.co.jp/

第一子の時には自宅で突然破水し、救急搬送されたのですが、逆子で破水すると命の危険があるということで、緊急帝王切開になったようでした。

予定日よりも一ヶ月早い早産だったので、保育器に入ったりしたようですが、健康上には問題なかったようでよかったですね。

第一子である長女ちゃんのお名前は公表はされていないのですが、なごみちゃんだと言われています。かわいいお名前ですね。

ブログにも画像を載せているのですが、頭が大きい為に水頭症なのでは?という噂も流れましたがどうやら、ガセネタだったようですね。

第二子の出産は2017年の1月23日。2608gの男児を出産しました。
お名前は公表されていません。

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出産した病院は?

1月23日のブログに書いていたのですが、福田さんは実家である岩手で里帰り出産をされたそうです。

出典 http://ameblo.jp/

今回は里帰り出産だったので
故郷・岩手は朝から雪が降っていましたが、
寒さを吹き飛ばすくらいの
元気いっぱいの産声を響かせてくれました。

楽しいこといっぱい 福田萌オフィシャルブログhttp://ameblo.jp/fukuda-moe/page-3.html

出産された病院について調べてみたのですが、詳しい情報は無く残念ながら、どこなのかはわかりませんでした。

頭が大きい?画像は?

福田さんは、第一子の出産で緊急帝王切開だった為、第二子の出産は予定帝王切開での出産にされたようです。一人目が帝王切開の場合、2人目も安全のために帝王切開にする事が多いですからね。

出典 http://kyoumogenki.net/

父親似なのか頭がかなり大きく(笑)、
出産のときはちょっと大変でしたが、
このまますくすくと成長してくれたら嬉しいです。
楽しいこといっぱい 福田萌オフィシャルブログhttp://ameblo.jp/fukuda-moe/page-3.html

長女ちゃんに引き続き、長男君も頭が大きかったようですが、父親の中田さんも面長というか頭が大きいので福田さんがおっしゃるよう父親似なんでしょうね。

この画像ではあまり見えませんが、少し頭が長く見えるような?

副乳って?

また、1月29日のブログでは福田さんには副乳の事も書いていました。

副乳がパンパンに張ってしまって、熱も持ってとても痛いのだそうです。
私は知らなかったのですが、副乳も乳腺が発達している場合は母乳が出たりもするのだそうです。

福田さんの場合は乳腺が発達していたのでしょうか。つらいですね。

後陣痛も一人目の時よりも辛いと書いていましたから、副乳の痛みや、帝王切開の傷の痛みなど現在はいろいろ痛い事が多く大変でしょうね。

お受験は?

夫である中田敦彦さんは慶応義塾大学の経済学部卒という事でその頭の良さを仕事に生かしていますが、福田さんも横浜国立大学の経営学部国際経営学科卒という事でこちらも賢いです。しかもTOEICのスコアが825点と高得点。すごいですね。

出典 http://dailytaurus.co/

こんなお2人のお子さんですから、きっと教育についても熱心なのだろうなと調べてみましたらやはりそのようで、外国人教師による英語教育がとても人気の幼児教育兼保育所に通わせていたようです。

場所は六本木のアークヒルズの近くだそうで、少人数制を生かしてお受験対策もしてくれるところだの事。そんな事からもてっきり幼稚園からお受験をさせるのかと思っていたら違ったのです。

中田さんが、日経DUALでの連載でお子さんのお受験の事について「わが子の力を信じるからお受験しない」というタイトルで記事を投稿していました。その記事に書かれていた子育て論がとても素晴らしかったので少し引用させていただきます。

出典 http://dual.nikkei.co.jp/id=8199&page=1

まずは、わが家ではお受験はしないことに決めました。中学も、私立の受験はしない予定で、高校、大学も、娘にはできれば国公立に行ってもらいたいと考えています

日経DUAL http://dual.nikkei.co.jp/article.aspx?id=8199

中田さんは子供を第二子、第三子と望んでいるので経済的なこともあるけれど、もっと大きな理由として、

わが子の能力を信じたいから。こちらが環境を与えずとも、きっと自分で勝ち取ってくれるだろうと。

とも語っていました。

エスカレーター式の私立校に早いうちから入れておけば楽だけど、その環境を与えてしまう事で失ってしまう事もあると。

その事についてロールプレイングゲームに例えて説明していました。
最初から強い武器を与えられているゲームはつまらないと。

例えば、『ドラゴンクエスト』だったら、スタート直後の武器は木の棒で、スライムを倒すのさえ大変です。だけど、スライムを倒した金貨で買った銅の剣は、紛れもない自分の力で手に入れた武器なんです。銅の剣がもし初期装備で備わっていたら、意味合いが全く違います。

自分の力でつかみ取る喜びを、娘に残しておいてあげたい。結果、勝ち取れないかもしれない。でも、それは適材適所ということなのでしょう。

素敵な考え方ですね。きっとご自分が努力してきて高学歴を得た自信があるから言えるのでしょう。

確固たる考えを持っているようですからお受験はされないのでしょうね。どんなお子さんになるのでしょう。今後がとても楽しみですね。

第二子を出産されたばかりで大変だと思いますが、子育てについて、

「子育ては24時間子供の命を守る重大な役割を果たしてるのに、誰からも褒められない、がんばりは昇華されない、孤独な仕事だと思う。
だから子育ては仕事よりも大変だと思う。」

というように子育てをしている福田さんの大変さを思いやった発言をしてくれ子育ても手伝ってくれている中田さんがだんな様ですから大丈夫ですよね。

福田萌さん中田敦彦さんご夫婦とお子さん2人の幸せな家庭をブログなどでまた拝見したいと思いました。

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